|
趣味や出来事の日記
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2014年F1第1戦オーストラリアGPが16日(日)、アルバート・パークサーキットで、決勝レースが行われ、ロズベルグ(メルセデスAMG)が優勝。2位にリカルド(レッドブル)、3位にマグヌッセン(マクラーレン)が入った。
以下、4位バトン(マクラーレン)、5位アロンソ(フェラーリ)、6位ボッタス(ウィリアムズ)、7位ヒュルケンベルグ(フォース・インディア)、8位ライコネン(フェラーリ)、9位ベルニュ(トロロッソ)、10位クビアト(トロロッソ)。 小林可夢偉(ケータハム)は、スタート直後の1コーナーでウィリアムズのマッサに追突。2人ともそのままリタイアとなり、この件がレース後の審議対象になっていたが、スチュワードが審議した結果、可夢偉のアクシデントはドライバーのエラーではなく、リヤブレーキのトラブルが原因でペナルティは課されないことが発表されました。 PR
2014年F1開幕戦オーストラリアGPが15日、アルバート・パークサーキットで公式予選が行われ、メルセデスAMGのハミルトンがポールポジションを獲得。2番手にリカルド(レッドブル)、3番手にロズベルグ(メルセデスAMG)が入った。
以下、4番手マグヌッセン(マクラーレン)、5番手アロンソ(フェラーリ)、6番手ベルニュ(トロロッソ)、7番手ヒュルケンベルグ(フォース・インディア)、8番手クビアト(トロロッソ)、9番手マッサ(ウィリアムズ)、10番手ボッタス(ウィリアムズ)。 2季ぶりにケータハムからF1に復帰した小林可夢偉はQ2進出を果たし、15位で予選を終えた。
ケータハムF1のシートが小林可夢偉&マーカス・エリクソンに決まったことによって、全ドライバー・ラインナップが確定しました。
カーナンバーはエリクソンがカーナンバー『9』、小林可夢偉がカーナンバー『10』に決まりました。
ケータハムF1チームは21日、2014年のレースドライバーとして小林可夢偉を起用することを正式に発表しました。
チームメイトは、2009年の全日本F3選手権チャンピオンのマーカス・エリクソンになることも発表されました。これで全チームの2014年のドライバーがが決定しました。
レッドブル
1 セバスチャン・ベッテル (固定ナンバーは5) 3 ダニエル・リチャルド メルセデスAMG 44 ルイス・ハミルトン 6 ニコ・ロズベルグ フェラーリ 14 フェルナンド・アロンソ 7 キミ・ライコネン ロータス 8 ロマン・グロージャン 13 パストール・マルドナド マクラーレン 22 ジェンソン・バトン 20 ケビン・マグヌッセン フォースインディア 27 ニコ・ヒュルケンベルグ 11 セルジオ・ペレス ザウバー 99 エイドリアン・スーティル 21 エスティバン・グティエレス トーロロッソ 25 ジャン・エリック・ベルニュ 26 ダニエル・クビアト ウィリアムズ 19 フェリペ・マッサ 77 バルテリ・ボッタス マルシャ 17 ジュール・ビアンキ 4 マックス・チルトン ケータハム 未定 未定 |
カレンダー
ブログ内検索
最新記事
(04/19)
(04/06)
(03/30)
(03/29)
(03/16)
最新トラックバック
最古記事
(04/19)
(04/19)
(04/20)
(04/21)
(04/21) |



