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趣味や出来事の日記
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NTTドコモは、シャープ製FOMA端末「SH-05B」「SH-06B」の不具合を公表し、ソフトウェア更新サービスの提供を開始しました。
不具合は、アラーム鳴動中にiコンシェルのインフォメーション情報を取得した場合に、スヌーズ機能が動作しないというもので、ソフトウェアを最新版にすることで、過去の不具合も含めて全て解消される。 更新作業時間は「SH-05B」が約4分、「SH-06B」が約3分で、この間、メールや通話を含む携帯電話の操作はできなくなる。ソフトウェア更新にはパケット通信料がかかりません。 PR
NTTドコモが、FOMA端末「F-01B」に不具合があることを明らかにし、ソフトウェア更新の提供を開始しました。
不具合は、使い方ガイドの利用中に待受画面に戻ってしまう場合があるというもの。また、メール受信時に、電話帳の個別着信設定で受信時のイルミネーション設定をしていても、別の色で光る場合がある。 更新にかかる時間は約13分。更新中は携帯電話のほかの機能を利用できない。初期設定では午前3時に自動的に更新が適用される。更新にかかる利用料、パケット通信料は無料です。
マイクロソフトが12日、月例のセキュリティ情報2件とセキュリティ更新プログラムを公開しました。2件ともWindows関連の脆弱性を修正するもので、脆弱性の最大深刻度は4段階で最も高い“緊急”が1件、2番目に高い“重要”が1件。
深刻度が“緊急”の「MS11-002」は、WindowsのMDAC(Microsoft Data Access Components)に関する2件の脆弱性を修正します。脆弱性が悪用された場合、特別に細工されたウェブページを閲覧することでコードを実行させられる危険があります。 「MS11-002」は、現在マイクロソフトがサポートしているすべてのOS(Windows 7/Vista/XPおよびWindows Server 2008 R2/2008/2003)に影響があり、最大深刻度は“緊急”だが、サーバーOS(Windows Server 2008 R2/2008/2003)については、Internet Explorerのセキュリティ設定が厳しくなっていることなどから、最大深刻度は一段低い“重要”となっています。 深刻度が“重要”の「MS11-001」は、WindowsのBackup Managerに関する1件の脆弱性を修正します。外部DLLの読み込みに関する脆弱性で、Windows Vistaのみが影響を受け、その他のOSは影響を受けません。
ヒスパニア・レーシングはカーティケヤンと2011年のドライバーとして契約したことを正式に認めました。
マイクロソフトが12月14日公開したOutlook 2007用の更新プログラム「KB2412171」を適用した場合に、不具合が発生することが確認されました。
マイクロソフトでは、更新プログラムを取り下げており、既に適用してしまい不具合が起きているユーザーに対しては、アンインストール方法を紹介しています。修正版の更新プログラムの公開予定についても後日発表するとしています。 |
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