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 F1第2戦オーストラリアGPは27日、アルバートパーク・サーキットで公式予選が行なわれ、レッドブルのベッテルがポール、チームメイトのウェバーが2番手につけ、レッドブルがフロントローを独占。
 3位アロンソ(フェラーリ)、4位バトン(マクラーレン)、5位マッサ(フェラーリ)、6位ロズベルグ(メルセデスGP)、7位シューマッハ(メルセデスGP)、8位バリチェロ(ウィリアムズ)、9位クビサ(ルノー)、10位スーティル(フォース・インディア)。
 ザウバーの小林可夢偉は16番手でした。
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 2010年F1開幕戦バーレーンGPが14日、バーレーン・インターナショナル・サーキットで決勝レースが行われました。
 フェラーリのアロンソが移籍後初戦で優勝し、チームメイトのマッサも2位に入りワンツーフィニッシュを飾った。3位にマクラーレンのハミルトン。レッドブルのベッテルがトラブルを抱えながらも4位に入った。
 以下、5位ロズベルグ(メルセデスGP)、6位シューマッハ(メルセデスGP)、7位バトン(マクラーレン)、8位ウェバー(レッドブル)、9位スーティル(フォース・インディア)、10位バリチェロ(ウィリアムズ)までがポイント獲得。
 ザウバーの小林可夢偉はチームメイトとともにリタイアでした。
 2010年F1開幕戦バーレーンGPで13日、バーレーン・インターナショナル・サーキットで公式予選が行われました。
 レッドブルのベッテルが今季初のポールポジションを獲得。2位マッサ(フェラーリ)、3位アロンソ(フェラーリ)、4位ハミルトン(マクラーレン)、5位ロズベルグ(メルセデスGP)、6位ウェバー(レッドブル)、7位シューマッハ(メルセデスGP)、8位バトン(マクラーレン)、9位クビサ(ルノー)、10位スーティル(フォース・インディア)。
 ザウバーの小林可夢偉は16位でした。新チーム勢は、19位グロック(ヴァージン)、20位トゥルーリ(ロータス)、21位ディ・グラッシ(ヴァージン)、22位コバライネン(ロータス)、23位セナ(ヒスパニア・レーシング)、24位チャンドック(ヒスパニア・レーシング)とグリッド最後尾からスタートとなりました。
 12日、2010年F1世界選手権の開幕戦バーレーンGPがバーレーン・インターナショナル・サーキットでスタートしました。
 午前に行われたフリー走行1回目では、フォース・インディアのスーティルがトップタイム。フェラーリのアロンソが2番手、3番手はルノーのクビサ、4番手にフェラーリのマッサ、5、6番手には、マクラーレンのバトンとハミルトン。現役復帰で注目のメルセデスGPのシューマッハは10番手。
 フル参戦初戦となるザウバーの小林可夢偉は、18番手。
 今季から参戦する新チーム勢はタイムシート後方に沈んだ。新チーム勢で最速だったヴァージンのティモはトップから7秒以上遅れの19番手。ヴァージンのディ・グラッシ、ヒスパニア・レーシングのブルーノ・セナはコースには出たもののタイムを残せず、チャンドックはピットから出ることもできなかった。

 午後に行われたフリー走行2回目では、メルセデスのロズベルグがトップタイム。2番手にはマクラーレンのハミルトン、メルセデスのシューマッハ3番手、マクラーレンのバトンが4番手と続き、メルセデスとマクラーレンが上位4台を独占。ザウバーの小林可夢偉は11番手。
 午後も新チーム勢は苦戦し、ロータスのコバライネンとトゥルーリはそれぞれトップから5秒以上遅れて18番手と19番手、ヴァージンは6秒以上の遅れでグロック20番手、ディ・グラッシ21番手。ヒスパニア レーシングのブルーノ・セナは11秒以上離され22番手で、セッション終盤にはマシンからパーツが飛ぶ場面もあった。チャンドックは出走できなかった。
 12日、2010年F1世界選手権の開幕戦バーレーンGPがバーレーン・インターナショナル・サーキットでスタートしました。
 午前に行われたフリー走行1回目では、フォース・インディアのスーティルがトップタイム。フェラーリのアロンソが2番手、3番手はルノーのクビサ、4番手にフェラーリのマッサ、5、6番手には、マクラーレンのバトンとハミルトン。現役復帰で注目のメルセデスGPのシューマッハは10番手。
 フル参戦初戦となるザウバーの小林可夢偉は、18番手。
 今季から参戦する新チーム勢はタイムシート後方に沈んだ。新チーム勢で最速だったヴァージンのティモはトップから7秒以上遅れの19番手。ヴァージンのディ・グラッシ、ヒスパニア・レーシングのブルーノ・セナはコースには出たもののタイムを残せず、チャンドックはピットから出ることもできなかった。

 午後に行われたフリー走行2回目では、メルセデスのロズベルグがトップタイム。2番手にはマクラーレンのハミルトン、メルセデスのシューマッハ3番手、マクラーレンのバトンが4番手と続き、メルセデスとマクラーレンが上位4台を独占。ザウバーの小林可夢偉は11番手。
 午後も新チーム勢は苦戦し、ロータスのコバライネンとトゥルーリはそれぞれトップから5秒以上遅れて18番手と19番手、ヴァージンは6秒以上の遅れでグロック20番手、ディ・グラッシ21番手。ヒスパニア レーシングのブルーノ・セナは11秒以上離され22番手で、セッション終盤にはマシンからパーツが飛ぶ場面もあった。チャンドックは出走できなかった。


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