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趣味や出来事の日記
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ソフトバンクモバイルは、2010年3月31日で第2世代(PDC)携帯電話サービスを終了。
ソフトバンクでは、大容量で高速通信が可能な第3世代(3G)携帯電話サービスの充実が図られているとしており、3Gへの移行を促進し、経営資源を3Gサービスに集中させる方針。 現在PDC携帯電話を利用しているユーザーに対しては、サービス終了に関する詳細をダイレクトメールやソフトバンクショップで案内。 3Gサービスへの移行を促す具体的な施策などは明らかにされていません。 PDCでプリペイド方式の携帯電話も2010年3月31日でサービスを終了する。 PR
FIAは、2009年シーズンのF1スリックタイヤへの回帰と同時に、タイヤウォーマーを禁止する措置を示していたが、これまでと同様にタイヤウォーマーの使用を認める方向のようです。
タイヤを供給するブリヂストンでは「タイヤウォーマーがなくても安全上問題はない」と改良された品質に自信をみせていたが、FIAは一部チームが指示された数値以上に空気圧を減じたりする可能性があるということで、安全性の確保から方針変更になった模様です。
KDDIは25日、携帯・固定電話間の国内通話を24時間無料にするサービスを8月1日に開始すると発表しました。携帯電話加入者をてこに、KDDIグループの固定電話利用者拡大をねらう。
auの携帯を保有する約1370万世帯のうち、固定電話に未加入の約1190万世帯を対象に取り込みを図る。
2008年F1第8戦のフランスGPは、22日に決勝レースが行なわれ、フェラーリのマッサが今季3勝目、自身通算8回目の優勝。2位もライコネンでフェラーリが1-2勝利を飾った。
3位はトヨタのトゥルーリがマクラーレンのコバライネンを最後まで抑えて今季初の3位表彰台を獲得。 4位コバライネン(マクラーレン)、5位クビサ(BMWザウバー)、6位ウェバー(レッドブル)、7位ピケ(ルノー)、8位アロンソ(ルノー)。 日本勢は、トヨタのグロックが11位。ホンダのバリチェロ14位、バトンはリタイヤ。ウィリアムズの中嶋一貴15位でした。
2008年F1第8戦のフランスGPは、21日に公式予選が行なわれ、フェラーリのライコネンが第4戦スペインGP以来4戦ぶり、自身16度目のポールポジションを獲得。フェラーリは、通算200回目のポール獲得となりました。
2位マッサ(フェラーリ)、3位ハミルトン(マクラーレン)、4位アロンソ(ルノー)、5位トゥルーリ(トヨタ)、6位コバライネン(マクラーレン)、7位クビサ(BMWザウバー)、8位ウェバー(レッドブル)、9位クルサード(レッドブル)、10位グロック(トヨタ)。 ウィリアムズの中嶋一貴、Hondaの2台はQ1で脱落し、中嶋16番手、バトン17番手、バリチェロ18番手で予選を終えた。 マクラーレンのハミルトンとウィリアムズのロズベルグはカナダGPのアクシデントにおけるペナルティで10グリッド降格が決まっている。 |
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