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趣味や出来事の日記
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マイクロソフトは10日、9月の月例セキュリティ更新プログラム(修正パッチ)を公開しました。「MS08-052」「MS08-053」「MS08-054」「MS08-055」の4件で、Microsoft Updateなどを通じて配布、脆弱性の最大深刻度はいずれも、4段階で最も高い“緊急”。ただし、これらの脆弱性情報はすべて未公開だったもので、今のところ攻撃コードが出回っているといったことも確認されていない。
「MS08-052」は、画像処理ライブラリである「GDI+」の脆弱性を修正する。特別な細工がされた画像ファイルを表示した際に、リモートでコードが実行される可能性がある。 影響を受ける製品は、Windows Vista/XPおよびWindows Server 2008/2003、Windows 2000 SP4上のInternet Explorer 6 SP1、Digital Image Suite 2006、Home Style+、SQL Server 2000 Reporting Services SP2、SQL Server 2005、Report Viewer 2008 SP1再頒布可能パッケージ、Report Viewer 2005 SP1再頒布可能パッケージにおいて、深刻度が最も高い“緊急”。Office 2007/2003/XP、Visio 2002、PowerPoint Viewer 2003、Works 8、Forefront Client Security 1.0では2番目に高い“重要”。はがきスタジオ 2006も“緊急”だが、パッチは現在のところ「準備中」。 「MS08-053」は、Windows Mediaエンコーダー9シリーズの脆弱性を修正する。特別に細工されたWebページを表示すると、リモートでコードが実行される可能性があるという。 Windows Mediaエンコーダー9シリーズをインストールしている環境で影響があり、Windows Vista/XP/2000において深刻度が最も高い“緊急”、Windows Server 2008/2003では3番目に高い“警告”。 「MS08-054」は、Windows Media Playerの脆弱性を修正するもので、最新版のバージョン11が影響を受ける。この脆弱性が悪用されると、Windows Mediaサーバーから特別に細工されたオーディオファイルが配信された際に、リモートでコードが実行される可能性がある。具体的には、サーバーから提供されるサーバーサイド再生リスト (SSPL) に細工を施すことで悪用できるもので、通常のオーディオ/ビデオファイルを再生する場合には問題ない。 「MS08-055」は、Microsoft Officeの脆弱性を修正する。この脆弱性は、メモアプリケーション「OneNote」をOfficeから読み出すonenote://プロトコルハンドラの処理に問題があり、特別に細工されたOneNote URLをユーザーがクリックした場合に、リモートでコードが実行される可能性があるというもの。深刻度は、OneNote 2007において最も高い“緊急”、Office 2007/2003/XPでは上から2番目の“重要”。 PR
2008年F1第13戦ベルギーGPで、マクラーレンのハミルトンがトップチェッカーを受けたがレース終盤の最終シケインでライコネンとのバトルで接触してシケインをショートカットして前に出たがすぐにライコネンと順位を入れ替えたがそのあとすぐに1コーナーでオーバーテイクしたことが審議対象になっていた。レース終了後にハミルトンにレース結果に25秒のタイム加算のペナルティが発表された。これにより2位のフェラーリのマッサが繰り上がって優勝、3位のBMWザウバーのハイドフェルドが2位、ハミルトンは3位となった。
2008年F1第13戦ベルギーGPが7日、スパ‐フランコルシャン・サーキットで決勝が行われ、マクラーレンのハミルトンが優勝。2位にはフェラーリのマッサ、3位にBMWザウバーのハイドフェルド。
4位にアロンソ(ルノー)、5位にベッテル(トロ・ロッソ)、6位にクビサ(BMWザウバー)、7位にブルデー(トロ・ロッソ)、8位グロック(トヨタ)。 日本勢は、中嶋一貴(ウィリアムズ)が14位、バトン(HONDA)が15位、バリチェロ(HONDA)はリタイヤ、トゥルーリ(トヨタ)が16位。
2008年F1第13戦のベルギーGPは、6日にベルギーのスパ・フランコルシャンで公式予選が行なわれ、マクラーレンのハミルトンがポールを獲得。通算11回目、今シーズンでは5回目、ここベルギーでは初ということになる。
2番手はフェラーリのマッサ、3番手マクラーレンのコバライネン、4番手フェラーリのライコネン、5番手BMWザウバーのハイドフェルド、6番手ルノーのアロンソ、7番手レッドブルのウェバー、8番手BMWザウバーのクビサ、9番手トロ・ロッソのボーデ、そして10番手同じくトロ・ロッソのベッテルというトップ10。 日本勢は、TOYOTAのトゥルーリが11番手、グロッグが13番手、HONDAのバトンが17番手、バリチェロが16番手、ウィリアムズの中嶋一貴は19番手だった。
NTTドコモは、「P905i」「P905iTV」の2機種に、同じ内容のメール関連の不具合があるとして、ソフトウェアアップデートの提供を開始しました。
明らかにされた不具合は、メール一覧表示(本文表示設定あり)の状態で、ページ切り替えやカーソル移動などの操作を行うと、端末が再起動されてしまうという不具合です。両機種ともにソフトウェア更新の自動実行機能が搭載されており、あらかじめ設定した時間(デフォルト設定では午前3時)になると自動的にソフトウェアをダウンロードし、更新作業が行われます。 更新にかかる時間は、「P905i」が約22分、「P905iTV」が約20分となっています。 |
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