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趣味や出来事の日記
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マレーシアGP予選で他車のアタックを妨害したとして、レーススチュワードはマクラーレンの両レースドライバーに5グリッド降格ペナルティを発表した。
コバライネンとハミルトンは予選で3番手と4番手だったことから、それぞれ8番手と9番手からスタートすることになりました。 PR
2008年F1第2戦のマレーシアGPは、22日にセパン・インターナショナル・サーキットで、公式予選が行なわれました。
フェラーリのマッサがポールポジションを獲得。チームメイトのライコネンも2番手に入り、フェラーリがワン・ツーで公式予選を制し、フロントロー独占を果たした。マクラーレン・メルセデスのコバライネンが3番手、ハミルトンは4番手。 トヨタのトゥルーリが、5番手。チームメイトのグロックもQ3進出を果たし、10番手。HondaはQ2止まりでバトン11番手、バリチェロ14番手。Q1で脱落したウィリアムズの中嶋一貴18番手、SUPER AGURIの佐藤琢磨20番手、デビッドソン22番手。 中嶋は前戦オーストラリアGPのアクシデントで10グリッド降格のペナルティで、最後尾22番グリッドからのスタートとなる予定。
マイクロソフトが19日、Windows Vista初となる大規模アップデート“Service Pack 1”を公開しました。
マイクロソフトのダウンロードセンターから約450MBのフルパッケージをダウンロードできるほか、Windows Updateでは約65MBの差分ファイルをダウンロードできます。 SP1の内容は、Windows Vistaの発売以降に発見された不具合やセキュリティ問題を修正するアップデートプログラムすべてを収録しているほか、システム全体の安定性やパフォーマンス、各アプリケーションとの互換性を向上させるプログラムが含まれています。 パフォーマンスの点では、主にファイルコピー時の動作が格段に向上しています。 同一ドライブ内でのファイルコピー、ネットワークを通したファイルコピーなどの転送速度が向上したほか、ファイルコピー時の反応そのものも速度が大幅にアップしています。 Windowsが標準で搭載しているZIPファイルの圧縮・解凍機能においても動作速度が向上。 頻繁に利用するアプリケーションの起動を高速化できる“Windows SuperFetch”も改善されています。 安定性や互換性では、DirectX 10.1に対応し、Windows Vistaの発売以降に登場した新しいグラフィックカードをサポートする。また、Blu-ray DiscドライブやHD DVDドライブに対応したほか、MPEG-2コーデックが拡張されています。 SP1を導入することでシステム全体において20~25%程度のパフォーマンス向上が期待できる。ただし、パフォーマンス関連のアップデートプログラムは、自動更新の対象外としてWindows Updateですでに公開されていたため、個別にプログラムを適用しているユーザーにとっては、必ずしもパフォーマンスの向上を体感できるとは限りません。
KDDIは、W52S、W32H、W41H、W41CAの4機種に、不具合があることを明らかにし、ソフトウェア更新サービス「ケータイアップデート」の提供を開始しました。
不具合が明らかにされた4機種のうち、W52Sの不具合は他の3機種と異なり、W32H/W41H/W41CAの3機種は同じ不具合が確認されています。 W52Sのみに発生する不具合は2種類で、1つ目はプレフィックス設定をした場合、Cメール送信に失敗する場合がある。プレフィックス設定で「080」という番号を指定していると、080で始まる電話番号宛のCメール送信が失敗する。Cメールの受信には影響しません。 2つ目の不具合は、EZwebで着うたをストリーミング再生した場合に、タイトルが表示されない場合がある。タイトルが17バイト以上で不具合が発生する。着うたをダウンロードした場合は対象外です。タイトルが表示されない場合でも、データが壊れたり、消失したりすることはありません。 W32H/W41H/W41CAの3機種で発生する不具合は1種類で、文字入力中に電源がリセットする場合がある。文字を入力して漢字変換を確定した後、通話キーを押して確定前の文字列に戻すと、確定後の文字列が40バイト以上の場合に問題が発生する。リセットすると、入力中のデータは消えてしまう。 対象となる台数は、W52Sが約36万3,000台、W32Hが約55万7,000台、W41Hが約31万7,000台、W41CAが約 93万7,000台。同社では、不具合の原因を「W52Sは仕様の理解に不足があり、ソフトウェアに問題があった。W32H/W41H/W41CAの3機種は同じソフトウェアを利用していたため」としている。 ケータイアップデートに必要な時間は、W52Sで最大10分、W32Hで最大20分、W41Hで最大40分、W41CAで最大45分となっています。
2008年F1開幕戦のオーストラリアGPが、オーストラリア・メルボルンのアルバートパーク・サーキットで、58周の決勝レースが行なわれ、マクラーレン・メルセデスのハミルトンがポール・トゥ・ウィンを決めた。
スタート直後から多重クラッシュでセーフティカーが入り、その後もリタイアするマシンが続出。コース上でチェッカーを受けたのは7台、完走9台のサバイバルレースとなった。 2位にはBMWザウバーのハイドフェルド、3位にはウィリアムズのロズベルグ。 4位ルノーのアロンソ、5位マクラーレンのコバライネン。Hondaのバリチェッロが6位でチェッカーを受けているが、ピットレーンのレッドシグナルを無視して走り出したため、審議の対象。7位に、ウィリアムズの中嶋一貴。トロ・ロッソのブルデーは8位完走扱い。 優勝候補の一角だったフェラーリは2台そろってストップ。まさかのノーポイントに終わっているが、バリチェロへの審議の結果次第で、9位完走扱いとなったライコネンが1ポイント獲得する可能性もある。 Hondaのジェンソン・バトン、トヨタ、SUPER AGURI勢もリタイア。 |
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