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趣味や出来事の日記
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米Appleは11日、MacOS X 10.5“Leopard”のアップデート「Mac OS X 10.5.2 Update」を公開しました。複数のセキュリティパッチ「Security Update 2008-001」も含まれています。
更新の対象はMac OS X 10.5および10.5.1のユーザー。ソフトウェア・アップデートと単体インストーラが用意されています。 AirMacの信頼性および安定性向上、「どこでもMy Mac」の他社製ルータサポート追加、Active Directoryドメイン問題修正、Finderをはじめとする主要アプリケーションの機能向上および不具合が修正されています。 セキュリティ関係は、SLPおよびSambaのバッファオーバーフローの問題、Time Machineのバックアップから削除したアプリケーションが起動してしまう問題、ターミナルの入力認証問題などが修正されています。 Security Update 2008-001は、Mac OS X 10.4向けにも提供されています。 PR
7日、フォース・インディアチームが、インド・ムンバイで2008年シーズン体制発表会を大々的に行ないました。
同チームでは今シーズン昨年の『F8-VII』をベースにしたマシンで戦う方針を明らかにしているが、名称は『VJM-01』と命名された。 カラーリングはこれまでのオランダ・カラーであるオレンジから一転、白をベースとしたものに変更され、キングフィッシャー航空など多くのスポンサーのロゴがこれを彩っている。 『VJM-01』の初めての走行は25日(月)からの次回バルセロナ合同テストになる予定。
4日、ルノーF1チームは山本左近をテスト&開発ドライバーとして起用したことを発表しました。
チームはすでに2008年のテストドライバーとしてロメイン・グロージャンとルカス・ディグラッシらが指名されていて、山本左近開発ドライバーというのがメインとなるようです。
1月31日ルノーF1チームはフランス・パリのルノー本社広報本部で、新型車『R28』を正式発表しました。
発表会には復帰したアロンソや今季F1にステップアップしたネルソン・アンジェロ・ピケ、テストドライバーのロメイン・グロージャンとルカス・ディグラッシらドライバー陣と、チームCEOのベルナール・レイ、フラビオ・ブリアトーレ代表らに加え、ルノーのカルロス・ゴーンCEOも姿をみせ、豪華な顔ぶれにより行われました。
HondaレーシングF1チームは、2008年のニューマシン『RA108』とそのカラーリングを29日、チーム本拠地のイギリス・ブラックリーで発表しました。
『RA108』は、まったく新しいデザインコンセプトを採用し、コンストラクターズランキング8位に終わった2007年の反省点を踏まえ、昨年11月にチームに加入したチームプリンシパルのロス・ブロウンの指揮のもと、カギとなる領域で幅広い経験を積んだエンジニアが連携し、開発を進めてきた。 昨年型マシンは空力面で弱点を抱えていたと言われているが、R.ブラウン氏は「『RA108』の空力レイアウトとメカニカル構造は、今までのマシンと異なるコンセプトで設計した。特に、空力パーツのパッケージングや性能をより柔軟に調整でき、シーズン中のアップデートもよりスムーズにできるデザインにしている。安定した、高い効率の空力性能を引き出すことに焦点を絞り、車体のレイアウトを、空力パーツやサスペンションに対し、いかに最適なコンビにまとめるかに集中した。これにより、さらなる開発に対しアップデートが可能となるため、実際には今日の車と比較し開幕戦メルボルンまでに空力パッケージがさらにアップデートされるだろう」とニューマシンの開発コンセプトについて説明している。 ドライバーには、3年目のコンビとなるレギュラードライバーのJ.バトンとR.バリチェッロに、開発に貢献できるベテランのA.ブルツがテスト兼リザーブドライバーとして加わり、経験豊富な3人のドライバーとともに2008年シーズンに挑む。またGP2で活躍するルカ・フィリッピとマイク・コンウェイの両若手ドライバーと、育成とテスト貢献の目的で契約したことも発表されました。 新しいカラーリングも披露され、昨年スタートした「myearthdream」を進化させた「earthdreams」プログラムの概要も紹介されました。 |
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