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趣味や出来事の日記
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2008年シーズン最初のポールシッターはマクラーレンのハミルトンという結果になりました。2番手はBMWザウバーのクビサ、3番手はハミルトンのチームメイトのコバライネンでした。ハミルトンのポールは通算7回目。
4番手フェラーリのマッサ、5番手BMWザウバーのハイドフェルド、6番手トヨタのトゥルーリ、7番手ウィリアムズのロズベルグ、8番手レッドブルのクルサード、9番手トヨタのグロック、10番手トロ・ロッソのベッテルでした。 Q2では、ホンダのバリチェロ、ルノーのアロンソ、ホンダのバトン、ウィリアムズの中嶋一貴、クラッシュしたレッドブルのウェバー、そしてQ1の最後ピットレーンの入口でトラブルでストップしQ2の走行許可がおりなかったフェラーリのライコネンで順位決定。 Q1では、フォース・インディアのフィジケラ、トロ・ロッソのボーデ、フォース・インディアのスーティル、スーパー・アグリの佐藤琢磨、ルノーのピケ、スーパー・アグリのデビッドソンの順位でした。 PR
マイクロソフトが12日、2月の月例セキュリティ更新プログラム4件を公開しました。
公開された4件は、Office製品に関連する脆弱性で、脆弱性の最大深刻度はいずれも4段階で最も高い“緊急”となっています。 MS08-014は、Excelに関する7件の脆弱性を修正するパッチです。いずれの脆弱性も悪用された場合には、Excelファイルを開いただけで任意のコードを実行させられる危険があります。 影響があるのは、Excel 2007/2003/2002/2000、Excel Viewer 2003、Office互換機能パック、それとOffice for Mac 2008/2004。脆弱性の深刻度はExcel 2000のみが“緊急”、その他は4段階で上から2番目の“重要”となっています。 MS08-015は、Outlookに関する脆弱性を修正するパッチです。Outlookが「mailto」のURLを処理する際に脆弱性があり、 Outlookを既定のメーラーに設定していた場合、ユーザーが悪意のあるリンクをクリックしただけで任意のコードを実行される危険があります。 脆弱性の影響があるのはOutlook 2007/2003/2002/2000で、脆弱性の深刻度はいずれも“緊急”。また、Outlook 2007 SP1およびOutlook Expressには影響がありません。 MS08-016は、Officeの共通コンポーネントに関する2件の脆弱性を修正するパッチです。この脆弱性を悪用された場合には、Office文書ファイルを開いただけで任意のコードを実行させられる危険があります。 脆弱性の影響があるのはOffice 2003/XP/2000、Excel Viewer 2003およびOffice 2004 for Mac。脆弱性の深刻度はOffice 2000のみが“緊急”で、その他は“重要”となっています。 MS08-017は、Office Webコンポーネントに関する2件の脆弱性を修正するパッチです。この脆弱性が悪用された場合には、悪意のあるファイルが含まれるWebサイトを閲覧するだけで、任意のコードを実行させられる危険があります。 影響を受けるソフトウェアは、 Office関連ではOffice XP/2000のみです。また、Visual Studio .NET 2003/2002、BizTalk Server 2002/2000、Commerce Server 2000、ISA Server 2000の各製品にもこのコンポーネントが含まれるため、脆弱性の影響を受けます。脆弱性の深刻度はいずれの製品でも“緊急”です。
昨シーズン『スパイ疑惑事件』に関わるペナルティによりコンストラクターズポイントが全て剥奪されランキング最下位となったマクラーレン・チームが、開幕戦のオーストラリアGPのピットガレージは本来の位置である一番端を免れたことが判明。
ピットガレージの順番は前年のコンストラクターズ・ランキング順に指定されていて、ガレージやパドックの広さも下位チームは狭くなることが多いため、マクラーレンのような巨大チームに一番端というのは現実的ではない。 今回の措置にはバーニー・エクレストン氏の意向が働いたと理解されているが、当初3番目の位置という案にはルノー、ウィリアムズがいずれも反発し、結果的にレッドブルの前となる5番手で落ち着いたと伝えられています。 これでピットガレージの順番は、フェラーリ、BMWザウバー、ルノー、ウィリアムズ、マクラーレン、レッドブル、トヨタ、トロ・ロッソ、ホンダ、スーパー・アグリ、フォース・インディアという順になります。
NTTドコモは、3月5日、FOMAハイスピード7.2Mbpsに対応の「L705iX」を、3月8日に全国一斉発売することを発表しました。
L705iX は、金属ケースに包まれているような精妙なデザインで世界で人気を集めている「Shine Phone」がベースとなったモデルです。 HSDPA7.2Mbps に対応し、従来の2倍となる最大受信速度を実現しており、iモードの閲覧や「着うたフル」などの大容量コンテンツのダウンロードがより快適に行えるようになります。 7.2Mbps通信のネットワーク側の対応は2008年4月以降を予定。 ドイツの Schneider Kreuznach 公認レンズを採用したオートフォーカス対応2メガカメラを搭載するほか、横画面視聴可能なワンセグも備えています。
三菱電機は、現在販売中の機種を最後として、携帯電話の新規開発を終了すると発表しました。
1983年に自動車電話をNTT向けに提供して以来、移動体・携帯電話端末の開発を行なってきたが、近年は出荷台数が減少し、今後の方向性を検討した結果、経営資源を他の注力すべき分野に集約することになったという。 今後の端末開発については、ドコモ向けに提供しているD905i、D705i、D705iμの3機種で端末開発が終了ということになった。 これまでに発売された同社製端末のサポートや、電池パック「D06」の回収は、引き続き対応していくという。同社によれば、「基本的に故障修理対応は6年間。ただし、故障箇所によっては部品が不足することもあり、故障修理の申し出はドコモさんの窓口から行なってもらい、個別に対応していく」としている。 |
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